一生懸命頑張って合格した母校の高等学校。辛いこともあったけど、こうして思い返すといいことや印象に残ったことが結構あるものだ。 そもそもこの高校を志願したのは、英語の勉強を重点的にやりたかったから。大学は結果的には1浪して入るってことになったけど、一生懸命やっていれば、結果が伴うような指導を当時の先生たちはやってくれていたと思う。
松阪商業高等学校の受験体験記

推薦入試だったため、高校受験自体は面接のみだった。しかも、それ以前に内申書で絞られているため、当日はよほどのミスをしない限りは大丈夫な感じだった。 ただし、受験したのが公立高校ということもあり、内申書などの平常点が大事だったように思う。 ということは普段からの積み重ねが大事であったことは言うまでもない。これは生活態度も同様である。
1980年代
専願
推薦
その他
~1万円
なし
5000円以上
面接のみ
英語
通信教育
あり(個別面接)
~1.5倍
56~60
~2時間
☆☆☆☆☆

いいえ

これは明らかに偏見であるが、通学制の高校に行けない人がいく学校、というイメージが強かった。 しかし、実際にはいろんな目的をもって通学している学生も多いようだし、自学自習だから、それだけ強い意志がないと卒業も難しいわけで、自分自身の気持ち次第で、充実度や達成度が大きく違ってくるところだというイメージが今はある。
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いいえ
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いいえ
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いない
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検討しない
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いろんなケースがあり、難しい問題である。 ただ、ポジティブな理由でない不登校や退学者に対しては、リセットの場を提供することは、重要だと思う。
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どちらとも言えない
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